明治から昭和初期を生きた放浪の自由律俳人・
種田山頭火の俳句は現在一万句以上残っていま
自由律俳句は季語にこだわらない俳句ですが、
荻原井泉水が主宰した自由律俳誌『層雲』には
山頭火ふるさと館では、山頭火や自由律に関す
戦前に刊行されていた総合俳句雑誌『俳句研究