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企画展

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山頭火没後80年記念シンポジウム
旅する山頭火 終焉の地

日時 令和2年10月25日(日)13:30~
会場 防府天満宮 参集殿

最期までふるさとに戻ることなく漂泊の旅に生きた山頭火。
その晩年の旅はどのような旅だったのか、そして終焉の地として選んだ四国松山でどのように暮らしたのか。
憧れた先人尾崎放哉への思いにも触れながらディスカッションを行います。
またシンポジウム中には自由律俳句の投句を受け付け、全作品を後日館内等に掲示します。

   

申込方法 ※定員に達しました。

9月18日(金)から、葉書または電話にて申し込み開始。葉書の場合、住所、氏名、連絡先をご記入ください。
先着順・定員80名。※定員に達した時点で受付を終了します。
申し込む際には、必ずこちらをご覧ください。
シンポジウムにおける新型コロナウイルス感染拡大対策について[PDFファイル]

   

登壇者

パネラー:
 太田和博(まつやま山頭火倶楽部事務局長)
 森克允(「放哉」南郷庵友の会幹事)
 富永鳩山(書家・山頭火ふるさと会初代会長)
コーディネーター
 西田稔(山頭火ふるさと館館長)